2008年08月06日

イオンの「超安売り店」?

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「やはり」というか「やっと」というかイオンがとうとう「ディスカウンター」まで!!

って、驚くほどでもないのですがタイミングとしては完璧ですね。

■商品に対する不信や不安感。
■物価高騰による家計の圧迫。
■PB商品に対する一般消費者の認知度。
■「イオン」としてのストアロイヤリティー度。

蓋を開けるまではわかりませんが日本の「あるでぃ」「りどる」も良いですよ。
でも必然性の買い物のなかにも「買う楽しさ」や「ファッション性」を省かないでほしいですね。

“安かろう悪かろう”の時代は遠い昔。
“安かろう、だからプレハブで我慢してね”ってなんかどこのディスカウントも同じじゃ....

ハードでもディープでもなく「エンジョイ・ディスカウンター」がこの日本から発信できることを期待しています。
posted by SCW at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 巷のニュース