2011年03月28日

今週のスタディ! Vol.156



震災から半月以上が経過しました。
この震災で、普段考えることもなかった様々なことに気付かされました。

今日のスタディで取り上げた「ペットボトルのキャップ」一つにしてもそうですが、建物の耐震だけじゃなく、そうした細かいことについても自然災害の多い日本ならではの取り組みが必要なのではないか、など。

また、スーパーマーケットを始め小売業の存在の大きさも改めて感じました。
私たちも、“人々の命を守るスーパーマーケット”という存在を介して、1日も早く被災者の皆様が元の生活を送れるようお手伝いしたいと思います。

***

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「スタディ」
を更新致しました!

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NEW 今週のスタディひらめき

1)生協、ラベルのない飲料水増産

2)ミネラル水の増産ピンチ、工場被災でキャップ不足

3)元祖たこ昌、常温で半年保存の果物ギフト

4)黒門市場で“100円商店街”

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posted by SCW at 11:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | スタディ!2010-2011
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